2008年06月17日
アニメ映画、加藤監督が最高賞
アニメの「カンヌ」とも言われる伝統的なアニメフェスティバルのアヌシー国際アニメーション映画祭が、フランス・アヌシーで開かれ、短編部門の最高賞のクリスタル賞に加藤久仁生監督の「つみきのいえ」が選ばれました。
同映画祭の中心部門の短編部門で、日本人監督の作品が最高賞を受賞したのは、2003年の山村浩二監督の「頭山」以来で、2度目だそうです。
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同映画祭の中心部門の短編部門で、日本人監督の作品が最高賞を受賞したのは、2003年の山村浩二監督の「頭山」以来で、2度目だそうです。
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